哲学用語図鑑
哲学の用語について無知すぎる
なので、とりあえずこれで全体像を掴んでから、認識論とか形而上学のもっと専門的な本を読んでいこうかなと思う
軽いメモとかを下に書いていく、肥大化してきたら別のページ作る
- まじで何も知らないので↓のメモは間違ってる/おかしい点たくさんあると思う (disclaimer)
相対主義 (人間は万仏の尺度)
- 徳ってなんだろうと思ったけど、逆に「幸福
幸福
幸福は、状況の良さをしたもの? 速度に対しての加速度みたいな では?という主張もある https://note.com/fladdict/n/n9a7a812c36f3 @ 幸福は鈍化する でかい幸せ一度より、小さい幸せたくさんの方が効果的 ...
- 自分が幸福を感じるのは何かについての知識を持とうよってこと?
- でもSocratesは善を普遍的なものだと捉えてるのか
- 知徳合一を相対主義ベースで考えると↑みたいな考え方になるのかな
- 徳ってなんだろうと思ったけど、逆に「幸福
- 「善のイデアが最高のイデア」
- 最高のイデアってなんだろう(なんの評価軸において最高?)
- イデアは絶対的(変化しない)ものとプラトンは捉えてたっぽいけど、イデアはあくまでも人間が持つ「定義」な気がする
- そうなると絶対的善(善のイデア)が存在するって考えも変
- 精神(自己)と物体を分けた考え
- これは現代のテクノロジーで結構拡張できそう
近世はイギリス経験論 ...イギリス経験論
これすごい面白いなーと
一次性質は存在しなくて、全ては人間の認識によるもの #二次性質 #イギリス経験論
- りんごが存在するのは人間の頭の中だけ
- そう解釈してるからそうであるというだけ
- 時間は存在しない
時間は存在しない
英タイトルは The Order of Time こっちの方が良いタイトルな気がする ある一瞬において、「過去」は「今」ある痕跡としてしか存在しない その痕跡は「今」あるものでしか無い だから、その一瞬は、時間軸上の他の一瞬と繋がりや前後関係を持たない ...
曖昧な目
初めてこの考え方をみたのは「」を読んだ時 すごいしっくりきた、改めて考えるといろんな場面でいえる話だなーと 「本当」のものを見ているのではなく、何かの制約/フィルターを通じてものを見ている状況 この現象は何層にも重なっていると思う コンピュータUIとかは特にそう、は 現代の科学の分類で言うと 「曖昧な目」をできる限りなくしていくのが自然科学 「曖昧な目」について考えるのが人文科学 って感じかな でもとかも曖昧な目に含むならそうでもないか のとかその他いろいろとも繋がる 非的な考えの意味が今まで全くわからなかったけど、ちょっとなるほどなーと思った 202206追記 昔の自分こんなこと書いていたのか ...
カントの三つの本
哲学をやるうえで、言語に注目するように
- 政治
政治
よく考えたら、↓の考え方、自分が比較的で社会が快適な側だから言える話だなーと思った 特に社会のシステムによってマイナーな不利益を被ってない 被る不利益は大体メジャーなものだから、まあ自分が頑張らなくても誰か頑張ってくれるだろうと思える 政治に対する最近の考え方 もちろん選挙で自分の主張は伝えるけど、それ以外の時に政治に対して一喜一憂するのは疲れるししたくないなーと思っている 政治に期待があまり無い なので、「政治が上手くいくことに喜び、上手くいかないことに怒る」のをやってても幸せになる気がしない そうなると、基本的には「海の波のようなどうしようも無いもの」として諦めておいた方が幸せなのでは?という考えになってしまっている ...
- 政治
- 社会脳と繋がる感じがある
- 脳 <—> 四肢と、脳 <—> 外部のもの を同じ捉え方で見ている
続編もあるのでぜひ読んでみてください!