微分方程式
from 高校の時の方程式: 代数方程式 x2+x+1=0、みたいな 微分方程式 y′′+y′+y=0みたいな とかは 力学でも言ってた 代数方程式と違い、微分方程式の解は関数になる 関数の代数が定義できれば、関数の代数方程式みたいなのも定義できそうだな 関数の合成を積とするなら、f(f(x))+f(x)+1=0みたいな感じで 用語は自習 一階常微分方程式 常微分ってなんだ 変数が一つの高校までの微分のことか y′=f(x)g(y)という物を、と呼ぶ これは高校でやった 微分の計算が楽なやつか yを左辺、xを右辺に寄せて積分すればいいだけ 注意: 1/yが登場する場合、y=0のケースも考える必要がある 変数分離型でない場合はでやるやつ これ知らない用語だ 一階斉次線型微分方程式 n階線形微分方程式とは yと、そのn階微分の式と、定数しか出てこない様な式? なぜこれを線形と呼ぶのかいまいち掴めていない TODO: 何がを持っている? n階斉次線形微分方程式とは > すべての項が未知関数を含むか 0 であるような線型微分方程式 xのみの項が存在しない時、斉次微分方程式であると言う? 3.2 一階斉次線型方程式の解法......
1/3/2023