SAT Practice Test #1
最初にやった時は、1380点だった(勉強0で初見)
その後、2021/4に時間無制限でゆったり解いた、うっすら記憶ある状態(答えは流石にわからん)
- Reading350+Writing330=English680
- 数学を790とした場合、1470
- 制限時間付きで初見のSAT Practice Test とあまり変わらん
時間無限で、今の能力でもう一度解いてみる
- その後SAT Black Bookの解説を読む
冷静に考えればわかる単語とかを、雰囲気で読んでるせいで読み飛ばしてしまうことがある
- せめて丸する選択肢くらいはしっかり理解しよう
- 「だんだんだん」、と読まないといけないところを「だんだだぁーー」を読んでいってしまう(?)
Reading
- 選択肢を丁寧に読んでなかった xx
ミスの原因を書いて、なぜなぜ分析をやりたい
4 思い出せん
7 選択肢の"suggestion"の部分をあまり重要視しなかった
- 正解の選択肢は全部の単語が正しくあるべき、ということを意識すべき
18 transportが感情の輸送も含むと考えてしまった
- これは語彙の理解なので仕方ない気がする
27: claimが存在しなくても"counter the claim"していると思ってしまった
33 potitionがtransformするわけではないと気付いていたが、institutionsが該当しないことの方が大きいと考えてしまっていた
- why: “institution"が、文中で挙げられる具体例とつながると気づけなかった
- why: institutionと聞いてイメージしたものが文中の例と違った、「institutionがunviersities, jobs, miltiariesと異なるか?」と考えるべきだった
- why: “institution"が、文中で挙げられる具体例とつながると気づけなかった
35 bridge自体は違うとは気付いていたが、Bを選べなかった
- why: processionの意味がわからないのが不安要素だった..? 正直わからん
41 novelの意味をtraditionalみたいな感じだと誤解していた & pervasiveの意味がわからずBを排除してしまった
- why: わからない単語がある時に読み飛ばすくせがある
- わからない時に、頭の中で「本当に分からない? 分からないと文章が理解できない?」と考えるべき(特に選択肢の時)
- why: わからない単語がある時に読み飛ばすくせがある
48 maintainの選択肢を間違えて除外枠に入れてしまっていた & withstandの意味を誤解
- もっとシステマチックに考えるべきだった(これはxだからだめ、と考えるように)
Writing
- 10 satiatedの意味がわからなかった、satisfiedと似ているけど違う意味だと推測してしまった
- 17 SATだと、「それぞれ独立して成り立つ文章をコンマで繋ぐのはアウト」なのを知らなかった
- 23 wore/wornの違いを理解していなかった(これはどうしようもない) + 見つけたredundancyを信じきれなかった
- 27 こっちは逆にRedundancyだ!と思ってバイアスがかかりすぎてしまった
- バランスが難しい、というか結局redundancyだけで判断はリスクもあるということなんだろうなと
- ただ、「Shorter is better」に従った方が期待値は高そう
- 30 pruralのあとの動詞にsは付かない事を忘れていた。雰囲気で文法を解こうとする前に一応知っている事を思い出すべき
- 33 share adviceに違和感を感じてしまった、これは仕方なさそう
- 39 writing asを間違った文法だと思ってしまった、black bookの内容くらいは抑えておきたい
全部grammarのミスだな、comprehensionは問題なさそう