20210721 海外大受験ログ#2
ちょうど良いので、「次の個人面談のページ」を海外大受験についての定期ジャーナルみたいな感じに使っていく
- 後から見返した時に考えの変化とかも分かって面白そう
(なので、面談とあまり関係ないことも結構書いています🙇♂️🙇♂️)
今までは大学as a wholeで比較していたけど、major込みで調べた方が良いなーと気づいた
Symbolic Systemsを見つけて、Stanford行きたさ(?)が急上昇した
- 今まで具体的に一番ここ行きたい!みたいなのは決まってなかったけど、現状Stanfordが第一志望に
- ただ、海外大受験のランダム性, 一校の確率の低さはやっぱあるし、一校に注目しすぎない方がよさそう
- こことても行きたい!と思える大学を4~5個くらい持って、それらのどれかに受かったら一番良いなーと思っておくのが良さそう
その通り!一校に執着しすぎると、(特に上位校とされている大学はガチャ要素強いから)もしその学校受からなかった時の絶望感が半端じゃないから、ちょっと避けたい。ある程度気になる大学が5-10ぐらいあると一番いいかも、それほどなくても全然大丈夫だけど
- 僕も賛成、一つの学校に受かる確率の低さが日本の大学などと比べると異常なので
色々な大学にあるXX lab, XX group, 等の位置付けがよく分かっていない
- ex:
- Stanford HCI Group
- Stanford Shape Lab
- Stanford Virtual Human Interaction Lab
- Labが教授主体, Groupが学生主体のサークルみたいな感じ?
- それぞれのページにPublicationがあるのは、そのGroup/Labとして論文を書いたということなのかな
教授の名前がついているラボ、グループは結構大学・学部によって付け方が異なるけど、全て日本語でいう「研究室」と同意
- 唯一違いがあるとすれば、Groupは複数の教授が在籍していたり、non-tenure(任期なしポスト)の教授だとLabを持たずにGroupに入っている、とかあるけど、形式上の違いで実質一緒
- ex:
過去問といた感じ、ACTはスルーで良さそう
リベカレを本格的に調べだした
東大推薦と筑波IB入試の併願、新たな問題が
- 筑波はやめて、東大推薦のみで良いかなという結論
勉強不足でめっちゃ申し訳ない、IB入試って「グローバル入試・国際バカロレア特別入試」を指してる?それとも「アドミッションセンター入試」?
- 前者です
ちょっと https://www.tsukuba.ac.jp/admission/undergrad-list_guidebooks/pdf/r4-IB-yoko.pdf をみてたんだけど、これもう募集期間過ぎてる、、?それとも来年度のやつを受けたい、っていうこと?
- 筑波は人間学群/医学群とそれ以外でib入試の時期が違っていて、情報科学群のib入試(11月)を受けたいと思っていました(やめました)
- 筑波は人間学群/医学群とそれ以外でib入試の時期が違っていて、情報科学群のib入試(11月)を受けたいと思っていました(やめました)
- 前者です
ああああ理解した、ありがとう!(勉強不足でした)
全体的プラン
- 前提の考え方
- Safetyを用意する代わりに、時期をずらして色々なTarget/Reachに出す
- ランダム性の高い受験形態にしか出願できない(のでSafetyがあまりsafeでない)
- 海外は全額奨学金以外無理なので、Target/Reachしか出せない
出願先
出すところ イベント時期 頑張る時期 東大推薦出願 2021/11出願, 2022/1共通テスト 2021/夏(出願), 2022/1(共通テスト) 米国大出願 2021/11 Early, 2022/1 Regular 2021/夏-2022/1 慶應SFC一般受験 2021/2 試験 共通テスト終了後に頑張る(決まってなければ) SFC春AO 2022/6 2022/夏に頑張る(決まってなければ) (英大学出願) 2022/春に受けられるっぽい? 調査中
- Safetyを用意する代わりに、時期をずらして色々なTarget/Reachに出す
- 全部落ちた場合
- 東大推薦2022に出願(共通テスト準備にもっと時間かける)
- SFC一般受験2022(受験準備にもっと時間かける)
- 筑波2022
- その他国内大
- もしmasason延長されていれば、海外大再挑戦
- 前提の考え方
不安な点
- 結局safetyがどこにも無い
- reach/targetを時期分散させて連打すればどこかに受かるのでは、という考え
- だけど不安
- まだ確定された出願校リストがないからなんとも言えないけれど、SFCあたりは受かるのでは(それとも海外の話であればまだ出願校を把握しきれてないのでわからん、大丈夫な気はする)
- 海外大出願先選択 を見る限り、Georgia TechとMinervaあたりは合格可能性がこの中で高いなあと思ったりしてる
- 海外大出願先選択 を見る限り、Georgia TechとMinervaあたりは合格可能性がこの中で高いなあと思ったりしてる
- 1月まで二正面作戦なのがきつい
- 結局safetyがどこにも無い
Early Action/Decision受けるべき?
- これはその時が近づいてきたら考えれば良いかな
目安代替9月ぐらいに候補を出しておいて、10月頭に最終決定(するかどうか・する場合の受験校)するぐらいのスケジュール間で動けると!
(たいしさん、どなたですか?)
紹介遅くなってごめんね!今アメリカにいてあんまり面談に参加できなかったりするんだけど、エッセイとかもめっちゃみてくれる、ブラウン大CSの新2年!
/foreignuniv、どうするか迷っている
- pros
- 自分が調べないような事も目に入るので、新しい発見等あるかも
- 情報共有した方が効率が良い
- cons
- 他人の為の文章を書かないといけなくなるので、ちょっとまとめるのが面倒になるかもと思っている
- 今のままでも結構読みやすいとは思ってる(雑感想)
- 今のままでも結構読みやすいとは思ってる(雑感想)
- /blu3moにまとめる場合は、自分さえ分かれば良いので雑な文でも良い
- 個人の意見/感想と全体向け知見を /blu3moと /foreignunivに分けるのが大変そう
- 他人の為の文章を書かないといけなくなるので、ちょっとまとめるのが面倒になるかもと思っている
- 無理に同じ場にみんなで書かなくても、お互い調べたノートとか共有し合えばそれで良いかも、と思ってきている
- Ex: /rickshinmi等
- これはたしかにそうかも
- まとめる人と、それを読むだけのひとに分かれると情報の共有の不一致?からあんまり快く情報共有できないみたいな話を受験生のときに聞いたことがあるんだけれど、そういうのも無くなりそう
- まとめる人と、それを読むだけのひとに分かれると情報の共有の不一致?からあんまり快く情報共有できないみたいな話を受験生のときに聞いたことがあるんだけれど、そういうのも無くなりそう
- pros
聞いてみたいこと
- こういうサポートもっと欲しいなぁ(なんでもあり)
- パッと出てこない(至れり尽くせりでとても感謝)
- パッと出てこない(至れり尽くせりでとても感謝)
- 今後の面談の形態、頻度どうしたいか(メンター3人集まってor 1v1 x3回、毎週or2週間に1回、なんでも大丈夫)
- 最近の愚痴
- 学校のフィルタリング
- 校長の推薦
- 学校のフィルタリング
- こういうサポートもっと欲しいなぁ(なんでもあり)