ブレインストーミング
ルール:
- アイデアは、質より量、数を出す
- 制約を気にせず、創造的にやる、批判しない
3番目のルール by #誰のためのデザイン
- あらゆることを質問せよ
- 愚かな質問に見えても、実際はすごい本質的であることがある
- 恐れずに、明らかに見えることでも質問していく
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ルール:
3番目のルール by #誰のためのデザイン
...も便利かも 未踏であった話 ロジックで突き詰めてっても、論文としてはまあ良いけどつまらないものになりがち アイデアを考えている時に何かに感動したり、ドキッとした時のものを深堀すると面白い結果がでる これは、の失敗を避けるのにも役立つかも は落とし穴、かっこいいフレーズでしない 発想のプロセス 十分な知識を蓄える 解決したい問題についてよく考える しばらく寝かせる もそうだわ 発想法、ようは いろんなことをやった方が良い 複数の話題が繋がってより良い発想が生まれるかも は、強制的に多科目から刺激を受けられるのでよい 以下は、 #誰のためのデザイン に書いてあった内容 (6章) 与えられたをそのまま解決するのではなく、その課題のな原因をまず考える #デザイナー 「」根源的な理由を p308 まず、正しい問題を見つけるフェーズで、アイデアを発散させて、その後収束させる 問題が収束したら、解法を探すフェーズでも発散させて収束させる 発散のフェーズは、デザイナーの上司からするとすごい不安がられる ユーザーを観察するのが大事 デザイナー的な観察と、マーケター的な観察は異なる マーケティングの人は、母数を大きくして統計で頑張る デザイナーは、実際の現場をみて本質をとらえる 二つはぶつかりがちだけど、両方大事 の3つのルール: 質問せよ (リンク先に詳しく書いた) ターゲットは「人」ではなく「活動」を捉える 「中高年」ではなく、「運転という活動」みたいな? 細分化されたタスク「アクセルを踏む」とかではなく、もっと根源的な目標を捉える......
最近教育系に興味持ってる 教育というより、なのかなーと /nishio/なぜ学び方に興味を持ったか? 教育より狭い範囲 にはなりたくない 人が何かを学ぶ()方法って面白いなーと x教育とか がどんどん発展してくと、ある時点の今までのを新しい者に教えきれないのがになりそう 要素の一つとして、 ジャグリングのやつと同じ方法で、ユーザーの体感を制御 人間の学習能力(雑な言葉)って、教え方次第で10倍にも100倍にもなるから面白い 教育系のに興味もってるのはこの点が理由の一つかも、高校生だから自覚しやすい https://twitter.com/kanair_jp/status/1284852661561421826?s=19 教育は大事なことだとは理解していても、実際に人生かけて貢献したいというまでのモチベーションはもってこなかった。しかし、教育は学習をどうやって高めるかというメタ学習だと気づくと、理論的にも興味深く、自由な発想で意義のあることができると思えてくる。 まさにこれ 今ある課題の #ノートに関するブレスト 環境が閉鎖的 機会の公平性 発言がしにくい、周りの存在がきになる 出る杭を扱いにくい 通学に時間やコストがかかる 先生とのコミュニケーション 生徒間の対立 カンニング 感動がない 多くのことが先生次第 家で勉強するモチベーション 1人で勉強の孤独 復習するモチベーション...